上質なデザインと暮らしやすさを両立した家

オーバーハングによる立体的な直線美に、木の外壁と繊細な金属手すりを組み合わせたY様邸。大きな窓で外とのつながりを感じながら、ペレットストーブのぬくもりに包まれる穏やかな空間をつくりました。建築と一体化した造作家具や、物干しにも使える和室天井の金属オブジェなど、デザイン性と生活の利便性を丁寧に両立した住まいです。

case study  石岡市 Y様邸

  • 施工床面積 :189.63㎡(約57坪)
  • 建築本体工事費の目安 : 2,000~2,500万円(2016年竣工当時)
  • オーバーハングの立体的でシャープな直線美に、ウッドの外壁と繊細な金属の手すりを組み合わせた、優雅でのびやかな外観。
  • 外とのつながりを演出する大窓とペレットストーブのぬくもりが穏やかな暮らしを彩る。
  • 建築と一体化した造作家具の数々。
  • リビングに隣接する和室の天井には、雨の日には物干し場としても活躍する金属製のオブジェを設置。
  • 優雅にくつろぐ演出と生活の利便性を両立する動線設計。